2012/04/24

欧米式

BRM仕立てで細くしたタイヤを
フツーのに戻しました

SCHWALBE STELVIO 406 1 1/8
6BAR(85psi)~8.5BAR(120psi)
周長1450mm
SCHWALBE MARATHON RACER 406 1.50
3.5BAR(50psi)~6BAR(85psi)
周長1520mm


バルブはF米R仏の「欧米式」です。
なんでこんなあべこべなのか?

考慮の結果こうしているわけではなく、フロントホイールが壊れたので、DAHON P-8 フロント シルバーというだけでアマゾンでぽちりましたら、、、きてみてびっくり。当然フレンチと早合点していたバルブホールは米式でした。

ちょっちょっちょっ、まじかよ!
フレンチを入れるとかなりスカスカ。アダプターを使ったとしても、薄いチューブだとバルブ周辺のストレスに負けてパンクしそうですが、いまのところフレンチだということに起因するパンクは発生していません。
スペアチューブを欧米(2本)を持ち歩くのもなんですので、万一パンクしたら仏に交換することにしています。
ついでに、カセットも交換しました。

SHIMANO CS7700(9S) 12-27 180g

SHIMANO CS6500(9S) 11-21 181g

シャビーに見えるのがCS7700。
たった1gしか違わないとも、やっぱりチタンは軽いともいえます。
わたくしめ、ミニベロは大きなリングで小さなカセットがカッコいいと思います。なかなか踏み切れるものではありませんが、どちらにせよ早いわけではないので、せめてカッコつけときましょう!

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